オーラとチャクラの内外に滞る残留思念を取り除くスーパーヒーリングは心と身体を着実に浄化します。
 アセンションとはカルマの浄化そのもの

オーラの内側と外側にある人間関係の残留思念がトラウマとなっている。

あまたの過去世において充分に昇華できていない未昇華エネルギーは何百年、何千年、何万年もの長い時を超えて生きつづけ常に何らかのパワーを知らない間に自身と相手に与え続ける。
ある意味でこれは生霊といっても良いかもしれませんが、
新たにそれらを人間関係の残留思念と呼ぶことにしました。

それは過去の記憶がある特定の人間関係と結びついたものであるということであり、
一人の人間との関係は過去世から今世までに何回も何回も転生して出会い常に新しいものに更新されながら色々な感情を伴った記憶を積み重ねて行きますが、
残留思念とは正常な記憶ではない負の記憶に限った想念思念であることです。

一方通常の記憶はオーラの上部と下部から延びているチャクラの正常な道筋に乗って運ばれて行きます。その正常に延びたラインとは異なる流れがありそれが残留思念の道筋となっています。

残留思念は誰にでも多かれ少なかれ持っているものであり行動の癖や考え方を無意識的に影響を与えてそれを左右し続けているものです。

 

 

ヒーリングを進めて行くとオーラの外側にあった大量の残留思念の層が
徐々に減少していくイメージ図です。
オーラの上部には相手から受けた残留思念の層があり、
オーラの下側には自身から送った残留思念の層があります。
はじめはオーラよりはるかに大きな量があり何人もの人につながっています。
スピリチャル用語ではシルバーコードで相手とつながっていると言われているものです。
残留思念が減って行くごとに反比例してオーラの大きさが大きくなってきます。
ほとんど残留思念を解放し終わったではの何倍もの大きさにまで変化をすることがわかってきました。
それだけその人の持つエネルギー場が大きくなり、及ぼす範囲が広くなってきます。
オーラの大きさの問題は派生的なことかもしれません。
これまで多くの残留思念が周囲に取り巻いていた重みは、両親から受けた幼児体験や思春期の体験、夫婦間と対する子供など家族関係とツインソウルとの人間関係に最も多い残留思念があることが上図を通して見えてきます。
それは多くの場合愛情を中心として、自分を縛っていたかくあらねばならないという価値観や道徳感、劣等感やその反対にあるプライドや、恐怖感、執着心、嫉妬心、自己保身などを人間関係の残留思念A〜Iのひとつ一つを浄化すると解放出来ることが判って来ました。  

 


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